どうでもいいんだけど、アヴリルラヴィーンの
「ガールフレンド」を聞きながら、杉浦日向子の「東のエデン」最終話(主人公の好きになった女の子が、実は遊郭の女で、フランス人に身請けされて外国に行ってしまう。明治時代の話。)を読んでいたら、最後のシーンと「ガールフレンド」の悲しいメロディーのとこが、ちょうどリンクして、びっくりしました。
去ってしまった後の海を見ながら、「 ヨーソロ ニッポン 」のモノローグがでてくる所と、アヴリルラヴィーンの曲。
人間の感情に国境は関係ないのね・・・(←?)
というか、明治時代とかに、行きたくもない国に連れて行かれて、大好きな日本を離れないといけないなんて、スゲー悲しいだろうと思うなあ。
ヨーソロ ニッポン 「日本によろしく」
叙情的だわ〜。
杉浦日向子すごいなあ。